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- 令和8年第1回定例会
- 2月27日 代表質問
- 県民連合 湯浅 慎太郎
○質問事項
1 令和8年度当初予算編成の意思決定過程及び知事の政策実現のあり方について
① 予算編成の全体的なスケジュールと意思決定の流れについて
② 復活要求を行なっていない理由は何か。
③ 知事は総合政策会議をどのように位置付けようと考えているか。設置時に想定していた権能を果たしているか。
④ 総合政策会議の議論が,部局予算に適切に反映されているか,どのようにチェックしているか。
⑤ 知事は,自身のマニフェストや,県の重点政策,県民等からの要望について,どう事業に反映させているのか。予算編成の過程及び事業化後に,知事が,確認・点検する仕組みが設けられているのか。
⑥ 議会が審議するために必要十分な情報を出していると考えているのか。新規事業に関する詳細資料や,全ての事業を俯瞰できる形で,継続・見直し・廃止の状況や,その判断理由が分かる資料を,議会に示していく考えはないのか。
1 管理職員の人事異動について
① 県の管理職員の人事異動の考え方は。短期間で異動することのメリット・デメリットも示せ。
② 「創造的な組織」とは何か。この項目を調査に入れた背景は何か。
③ 「創造的な組織」が実現できていないと,管理職の4割が回答した理由を調査・把握したか。短期間での異動による影響ではないか,県の見解は
1 インクルーシブ教育の理念と特別支援教育の現状との関係について
① 令和8年度の特別支援学校及び特別支援学級の在籍児童生徒数及び学級数の見込みは
② 全国平均と比して特別支援学級で学ぶ児童の割合が高いことに関する受け止めと,インクルーシブ教育の理念を踏まえた本県の基本的な方向性について,教育長の見解を
③ 支援学校から地域の学校へ転学を希望する場合の手続きと,本年度の実績は
④ 特別支援学校の教室不足や過密化の状況,プレハブ対応や特別教室の転用等はないのか。老朽化施設の更新の整備方針等,今後の方向性は
⑤ 県内における小学校・中学校・義務教育学校においての教室不足の状況は。恒常的にプレハブが設置されているような状況はないか。
⑥ 特別支援学校入学にあたり,本人・保護者への情報提供・説明は
1 教員の確保に向けた取組について
① 過去5年間の自己都合退職者数を示せ。そのうち20代,30代の退職者数は何人か。
② 学校支援専門官の活動実績は。教育事務所ごとの対応件数を示せ。具体的な対応事案の内容と次年度へ向けた課題と対応は
③ 今後10年間,小学校・中学校の教員採用はどのように推移していく見込みか。
④ 県教委と大学との間で,定期的な協議や戦略的連携はどのように行われているのか示せ。
1 県警察における地域との信頼醸成に関する取組について
① 警察署協議会委員の選任基準・手続は
② 警察署協議会において委員から出された内容で,実際に業務に反映された事例を示せ。
③ 委員の氏名を公表していない理由は何か。
④ 非違事案の警察署協議会への説明は
⑤ 地域警察再編後の地域警察活動状況について
1 横断歩道等の維持補修について
① 令和7年度の横断歩道補修状況について
② 補修必要箇所の把握・抽出方法と発注の優先順位付けについて
③ 学校や特別支援学校からの要望や危険箇所の指摘を,県警察が汲み取る仕組みがあるのか。
④ 維持補修に関する業務の流れと担当部署の考え方を土木部,県警察それぞれ示せ。
1 消防団員の現状と県の取組について
① 分団数及び消防団員の実数並びに充足率の10年間の推移と,これまでの県の取組について
② 消防団協力事業所に対するインセンティブの全国的な実施状況,本県独自取組について,知事の考えは
1 鹿児島空港将来ビジョンの推進について
① 鹿児島空港将来ビジョン推進協議会の構成メンバーは
② 協議会の開催状況とその協議内容,空港ビジョン推進事業の3年間で,基本施設の検討及びターミナルビルの再整備の協議状況は
③ 基本施設の国への整備要望はいつ取りまとめるのか,ターミナルビルの再整備はいつから行うのか,工程表の通りに進むように努力すべきでは
④ 工程表策定時において,鹿児島空港ビルディングの中期経営計画との整合はどのように図られたのか。県は筆頭株主として,再整備の方向性を空港ビルディングの経営方針・経営課題として反映させるためどのような関与を行ってきたのか。
1 令和8年度当初予算編成の意思決定過程及び知事の政策実現のあり方について
① 予算編成の全体的なスケジュールと意思決定の流れについて
② 復活要求を行なっていない理由は何か。
③ 知事は総合政策会議をどのように位置付けようと考えているか。設置時に想定していた権能を果たしているか。
④ 総合政策会議の議論が,部局予算に適切に反映されているか,どのようにチェックしているか。
⑤ 知事は,自身のマニフェストや,県の重点政策,県民等からの要望について,どう事業に反映させているのか。予算編成の過程及び事業化後に,知事が,確認・点検する仕組みが設けられているのか。
⑥ 議会が審議するために必要十分な情報を出していると考えているのか。新規事業に関する詳細資料や,全ての事業を俯瞰できる形で,継続・見直し・廃止の状況や,その判断理由が分かる資料を,議会に示していく考えはないのか。
1 管理職員の人事異動について
① 県の管理職員の人事異動の考え方は。短期間で異動することのメリット・デメリットも示せ。
② 「創造的な組織」とは何か。この項目を調査に入れた背景は何か。
③ 「創造的な組織」が実現できていないと,管理職の4割が回答した理由を調査・把握したか。短期間での異動による影響ではないか,県の見解は
1 インクルーシブ教育の理念と特別支援教育の現状との関係について
① 令和8年度の特別支援学校及び特別支援学級の在籍児童生徒数及び学級数の見込みは
② 全国平均と比して特別支援学級で学ぶ児童の割合が高いことに関する受け止めと,インクルーシブ教育の理念を踏まえた本県の基本的な方向性について,教育長の見解を
③ 支援学校から地域の学校へ転学を希望する場合の手続きと,本年度の実績は
④ 特別支援学校の教室不足や過密化の状況,プレハブ対応や特別教室の転用等はないのか。老朽化施設の更新の整備方針等,今後の方向性は
⑤ 県内における小学校・中学校・義務教育学校においての教室不足の状況は。恒常的にプレハブが設置されているような状況はないか。
⑥ 特別支援学校入学にあたり,本人・保護者への情報提供・説明は
1 教員の確保に向けた取組について
① 過去5年間の自己都合退職者数を示せ。そのうち20代,30代の退職者数は何人か。
② 学校支援専門官の活動実績は。教育事務所ごとの対応件数を示せ。具体的な対応事案の内容と次年度へ向けた課題と対応は
③ 今後10年間,小学校・中学校の教員採用はどのように推移していく見込みか。
④ 県教委と大学との間で,定期的な協議や戦略的連携はどのように行われているのか示せ。
1 県警察における地域との信頼醸成に関する取組について
① 警察署協議会委員の選任基準・手続は
② 警察署協議会において委員から出された内容で,実際に業務に反映された事例を示せ。
③ 委員の氏名を公表していない理由は何か。
④ 非違事案の警察署協議会への説明は
⑤ 地域警察再編後の地域警察活動状況について
1 横断歩道等の維持補修について
① 令和7年度の横断歩道補修状況について
② 補修必要箇所の把握・抽出方法と発注の優先順位付けについて
③ 学校や特別支援学校からの要望や危険箇所の指摘を,県警察が汲み取る仕組みがあるのか。
④ 維持補修に関する業務の流れと担当部署の考え方を土木部,県警察それぞれ示せ。
1 消防団員の現状と県の取組について
① 分団数及び消防団員の実数並びに充足率の10年間の推移と,これまでの県の取組について
② 消防団協力事業所に対するインセンティブの全国的な実施状況,本県独自取組について,知事の考えは
1 鹿児島空港将来ビジョンの推進について
① 鹿児島空港将来ビジョン推進協議会の構成メンバーは
② 協議会の開催状況とその協議内容,空港ビジョン推進事業の3年間で,基本施設の検討及びターミナルビルの再整備の協議状況は
③ 基本施設の国への整備要望はいつ取りまとめるのか,ターミナルビルの再整備はいつから行うのか,工程表の通りに進むように努力すべきでは
④ 工程表策定時において,鹿児島空港ビルディングの中期経営計画との整合はどのように図られたのか。県は筆頭株主として,再整備の方向性を空港ビルディングの経営方針・経営課題として反映させるためどのような関与を行ってきたのか。
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