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鹿児島県議会中継

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    いわしげ 仁子 議員

  • 令和8年予算特別委員会
    3月12日
    総括予算審査
  • ○質疑事項
    1 スポーツ・コンベンションセンター整備事業について
    2 魅力ある短大づくり促進事業について
    3 インバウンド誘客促進特別事業について
  • 再生
  • 令和8年予算特別委員会
    3月12日
    総括予算審査
  • ○質疑事項
    1 スポーツ・コンベンションセンター整備事業について
    2 魅力ある短大づくり促進事業について
    3 インバウンド誘客促進特別事業について
  • 再生
  • 令和7年第4回定例会
    12月8日
    一般質問
  • ○質問事項
    1 障害のある子どもやその家族に対して質の高い支援の提供を目指して
    ① 過去5年間で廃止となった児童発達支援事業所及び放課後等デイサービス事業所の数は
    ② 鹿児島県第7期障害福祉計画に記載されている児童発達支援及び放課後等デイサービスの利用実績数と利用見込量の算出方法は
    ③ 鹿児島県は児童発達支援・放課後等デイサービス共に,18歳未満人口に占める利用者数割合が全国で突出して高く,また人口10万人当たりの児童発達支援事業所数・放課後等デイサービス事業所数も高くなっている要因は
    ④ 少子化が進み,保育士不足も叫ばれている中,支援が必要な子どもや保育士の取り合いを防ぎ,質の高い支援を子どもやその家族に提供するために,児童発達支援事業所・放課後等デイサービス事業所の総量規制が必要であると考えるが,県の見解は

    1 鹿児島港本港区エリアの未来について
    ① スポーツ・コンベンションセンター設計業務公募資料への事業者からの質問「設計の前提となる,県が想定している概算工事費の上限額はございますか」に対して「本プロポーザルでは,概算工事費の上限額は設定していません」と回答されている。その真意を示すとともに,例えば1,000億円となっても県としては整備事業を進めるのか。
    ② スポーツ・コンベンションセンター設計業務公募に係る公開プレゼンテーションの説明者を3名に限定する理由は
    ③ 住吉町15番街区利活用事業については,事業者説明会には県内外から6事業者の参加があり,事前登録には県内外2事業者からの申し込みがあり,最終的には提案事業者が1者しかいなかったが,提案しなかった理由を説明会参加者に確認するなど,原因をどのように分析し結論付けているのか。
    ④ 住吉町15番街区利活用事業については,事業予定者から定期借地権の期間を約1年後ろ倒しする内容で見直したい旨の申し入れを精査し,基本協定を締結されたが,その場合,供用開始見込みも令和14年に後ろ倒しとなる可能性があることも了承したのか。
    ⑤ スポーツ・コンベンションセンターをMICE施設として活用する場合,住吉町15番街区に計画されているホテルとの間の歩行者の安心・安全・便利な動線確保が必要であると考えるが,本港区エリア全体を網羅するようなペデストリアンデッキ設置の必要性についての県の見解は
    ⑥ 鹿児島港本港区エリアまちづくりサウンディング調査の結果が発表されたが,この結果を誰がどのように判断してまとめて公募内容及びスケジュールをいつまでに決定する予定なのか。
    ⑦ 鹿児島港本港区エリアまちづくりサウンディング調査の結果,事業者公募の対象範囲(対象範囲外の北ふ頭エリア・南ふ頭エリア・桜島フェリーターミナル周辺エリア・高速船ターミナル周辺エリア・旧港湾合庁跡地エリア)はどのように決定するのか。
    ⑧ 鹿児島港本港区エリアまちづくり懇談会は,県が進める事業の報告会となっており,斬新なアイデアが出てくる様子はない。事業者公募の詳細について検討が始まる今こそ,若手や女性で構成される委員会を設置し,鹿児島港本港区エリアの未来を委ねる必要があると考えるが,県の見解は

    1 県工業試験場跡地の未来について
    ① 令和7年9月に県工業試験場跡地利活用検討委員会から提言書が提出された。また,本年第3回定例会の知事の提案理由説明において,知事は「同委員会の提言を踏まえ,県議会での御論議や県民の皆様の御意見もお伺いしながら,同跡地の利活用について丁寧に検討を進める」とのことであるが,今後の検討スケジュールはどのようなものか。

    1 カクイックス交流センターの未来について
    ① 同センター付近にはコンビニがなく,センター内の売店は14時には閉店してしまう。同センターは夜22時まで利用可能であり,会議や各種イベントで利用される県民の利便性を鑑み,急に必要なものが購入出来て現金を引き出すこともできるコンビニの設置が必要であると考えるが,県の見解は
  • 再生
  • 令和7年第2回定例会
    6月13日
    一般質問
  • ○質問事項
    1女性が安心して妊娠・出産できる鹿児島を目指して
    ①母子生活支援施設の入所条件を,初産の妊婦にも拡充する必要があると考えており,県からも働きかけてほしいと考えるが,県の見解は
    ②母子生活支援施設において,利用者の携帯電話の使用が制限されているとのことであるが,制限を緩和することが必要であると考えており,県からも働きかけてほしいと考えるが,県の見解は
    ③県所管の母子生活支援施設を利用するにあたっての手続き・利用料金・過去5年間の利用状況は
    ④経済的理由により,入院助産を受けることができない妊産婦が助産を受けられる県所管の助産施設鹿屋医療センター)の利用手続き・利用料金・過去5年間の利用状況は
    ⑤かごぷれホットラインから個別相談につながった開設以降毎年の件数は
    ⑥妊産婦等生活援助事業を早急に開始し,特定妊婦や妊娠葛藤を抱える女性の居場所を確保することが喫緊の課題だと考えるが,県の見解は
    ⑦妊産婦等生活援助事業を早急に開始するにあたっての課題と今後の取組について
    ⑧男女共同参画局の女性相談支援センターと子ども政策局の女性健康支援センターは,県民がどちらに相談すればよいのかわかりにくい。女性相談支援センターは女性DV相談支援センターに名称を変更したほうが良いと考えるが,県の見解は
    ⑨ペリネイタル・ロスの相談は,現在2,000円/45分となっているが,無料にすべきだと考えるが,県の見解は

    1鹿児島県の食を支える新しい農業教育
    ①鹿児島県の農業高校において,専門以外の科目を指導している教員がいらっしゃると側聞しているが,現状はどのようになっているか。
    ②人口減少に伴う生徒数の減少と教員不足への対応,学校の運営費・維持費のコスト削減,教育の質の向上と学びの充実を目指して,計画的に農業高校を減らし,寮のある学校に集約することも提案されているが,この提案に対する県の見解と今後の取組は

    1スポーツ・コンベンションセンターについて
    ①メインアリーナは最大で8,000席とするとのことであるが,コンサート仕様,プロバスケットボール仕様のレイアウトの際に想定される観客席数は
    ②「観光客等にも開かれた施設とする」とのことであるが,設置予定の展望台以外で,観光客が立寄る要素は
    ③体育館が設置されたことにより中心市街地が活性化した事例は
    ④「『県大会が開催可能な規模の県立体育館・武道館』を整備することが責務とおっしゃるが,バスケもバドミントンも県内の複数の体育館を活用して県大会は無事に開催できていて何の問題もないし,国体も終わったのに,なぜ整備の必要があるのか」という県民の疑問に対する回答は
    ⑤「自然災害が頻発する中での災害対応機能の分散・強化」も施設の新しい価値とされているが,埋め立て地であり,南海トラフ地震発生時には2~3mの津波が予想されている鹿児島港本港区エリアでのスポコンの整備は,災害対応機能を果たせないと考えるが,県の見解は
    ⑥設計費は,香川県アリーナが2億9,000万円,沖縄市アリーナが2億200万円であったが,それらとそれほど規模の変わらないスポコンの設計費が8億1,000万円もかかる理由は
    ⑦設計事業者公募資料は誰が作成し,公募期間はどのくらいで,設計審査会のメンバーはどのような方々で何名を想定しているのか。
    ⑧設計事業者の選定は,公募型プロポーザル方式で行い,最終審査は県民にもオンラインでも公開する公開プレゼンにすべきであると考えるが県の見解は
    ⑨現在の県体育館の競技フロアを張り替える考えはあるか。
    ⑩どうしてもスポコンを整備したいのであれば,税金を使うのではなく,民設民営で整備することを検討したり,事業者に相談したことはあるのか。
    ⑪今定例会でも反対陳情が多数出されているように,スポコン整備に対しては県民から反対のご意見が多数寄せられる。参議院議員選挙に合わせてスポコン整備の賛否を問う住民投票をすることに対する県の見解は

    1安心安全な鹿児島県の実現を目指して
    ①兵庫県の第三者調査委員会のように,裁判官経験を有する弁護士で構成される第三者調査委員会を設置し,これまでの鹿児島県警の非違事案の原因分析と実行可能で有効な再発防止策の提言を頂くことにより,鹿児島県警から不祥事が根絶され,安心安全な鹿児島県の実現につながると考えるが,第三者委員会設置に対する県の見解は
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  • 令和6年第4回定例会
    12月10日
    一般質問
  • 1 鹿児島の未来を語る各種懇談会・検討委員会について
    ① 鹿児島港本港区エリアまちづくり懇談会
    ・ サウンディング調査の結果が来年2月上旬に公表された後,本港区エリアの再開発スケジュールはどのようなものになるのか。
    ・ 委員は現在の本港区エリアに関係する団体のメンバーのみで構成されているため,各関係者に忖度した結果の本港区エリアのまちづくりになるのではないかと危惧される。まちづくり・建築政策特別アドバイザーにもご出席いただいた方がよいかと考えるが県の見解は。
    ・ 事業者から提案があった場合,県民の意見が反映されるような取組は考えられているのか。
    ・ 同懇談会は,エリアコンセプトプランの具体化に向けて,関係者が連携する場としての懇談会であり,施設整備やイベント開催などのまちづくりの取組を進めるための情報共有や意見交換を行うものであって,意思決定機関ではないと認識している。事業者を選定する段階における,同懇談会の位置づけと,事業者の選定は誰が行うのか。
    ② 鹿児島港本港区エリアの景観・デザイン協議会
    ・ 景観ガイドラインアドバイザーの役割とはどういうものか。
    ・ 事業者から協議の申し出があった際に協議会を開催する場合には,まちづくり・建築政策特別アドバイザーにも同席頂く必要があると考えるが,県の見解は。
    ③ 県工業試験場跡地利活用検討委員会
    ・ サウンディング調査の結果,21者からアンケート調査票の提出があったとのことだが,その中から対話ヒアリングを行う事業者を「有用なアイデア及び事業参画意欲が旺盛である民間事業者複数社」は誰がどのように選定するのか。
    ・ 同検討委員会の委員は,これまでの4者連絡会のメンバーと地元関係者や同跡地を現在活用している事業者などの利害関係者のみで構成されているため,同跡地の利活用の方向性の検討はそれぞれに忖度して十分に議論できず,県民の利益に資する検討がなされないのではないかと危惧する。同委員会の意見を集約し,それを基に第三者のまちづくりや都市計画の専門家による委員会を設置する必要があると考えるが,県の見解は。
    ④ 住吉町15番街区利活用事業提案評価委員会(仮称)
    ・ 公募要領案は誰がどのように情報収集しながら策定する予定なのか。
    ⑤ 魅力ある県立短期大学づくり検討委員会
    ・ アンケート結果を見ても,現役高校生が四年制大学への進学を望んでいる傾向があることがわかる。同検討委員会において,四年制化の議論も必須だと考えるが,県の見解は。
    ・ 同検討委員会の議論の結果を踏まえて,県立短期大学の学部編成など魅力的な県短にするための今後のスケジュールはどのようなものか。
    ⑥ 各種懇談会・検討委員会の委員について
    ・ どの懇談会も検討委員会も,これからの鹿児島を担っていく若い世代が全く含まれていないが,それぞれの懇談会・検討委員会において,若い世代の意見をアンケート以外で反映させる方法もしくは委員会への参画は考えているのか。

    1 スポーツ・コンベンションセンターの整備について
    ① ここは立ち止まって,県土の均衡ある発展を目指して,例えば北薩,大隅,奄美などに約100億円レベルの体育館を3つ整備したほうが,県民の利益に資すると考えるが,県の見解は。

    1 嘉徳海岸について
    ① 8月22日に「自然海岸を守る会」から送信された公開質問状に対して,どのような対応をしたのか。

    1 安心安全に暮らせる鹿児島を目指して
    ① 昨今,鹿児島県において,県警職員や教職員による性犯罪が顕著となり,県民に不安が広がっている。福岡県のように「鹿児島県における性暴力を根絶し性被害から県民等を守るための条例」を制定する必要があると考えるが,県の見解は。

    1 畜産県鹿児島だからこそのエネルギー
    ① 「畜産バイオマスエネルギー導入促進事業」のこれまでの取組と課題,今後の取組と目標は。
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  • 令和6年第2回定例会
    6月6日
    一般質問
  • ○質問事項
    1 県民の命を救うための救命救急センターについて
    ① 救命救急センターは,「24時間体制で,重症及び複数の診療科領域にわたるすべての重篤な救急患者に対する高度な診療機能を有する」整備基準がある。一方で,米盛病院は心臓血管外科・形成外科・小児科・眼科・産科・婦人科・麻酔科・精神科に対してはオンコールによる24時間の診療体制を確保しているとのこと。オンコールでは手遅れとなり,また他院へ転送ともなれば,救える命も救えないのではないかと考えるが,知事の見解は。
    ② 救急救命センターは鹿児島市内に2か所,地域救急救命センターが奄美市に1か所となっている。現状では,北薩・姶良伊佐・大隅地域の県民は救命救急医療を受けることが出来ない。また,鹿児島市が震災によって甚大な被害を受けた場合,鹿児島県内における救命救急医療体制はほぼ機能しないこととなる。救命救急センターとすべきは,まずは霧島医療センターや鹿屋医療センターであると考えるが,知事の見解は。
    ③ 医療審議会においては,救命救急センター指定要件の適合について審議するだけでなく,医療法人や社会医療法人等の設立等についても審議されるが,これまでの医療審議会において,当事者が同席することはなかったとのこと。一方で,令和5年12月20日及び令和6年3月18日に開催された2回の医療審議会においては,当事者である米盛院長が出席された理由は。

    1 次世代にツケを残さない大規模施設の整備について
    ① スポーツ・コンベンションセンターは「全国・国際大会の誘致が可能な屋内スポーツ競技の中核的な施設」として整備されるが,8,000人収容の規模では,県民が期待しているような国際大会は誘致できないが,県民にいつどのように丁寧に説明をするのか。
    ② 鹿児島市が2026年10月までに西原商会アリーナをプロスポーツ観戦に対応できるように1億4,525万円でリニューアルの基本・実施設計を行うとのこと。物価高騰・資材高騰が見込まれる中で,313億円をかけてスポコンを新たに整備するよりも,鹿児島市と共に西原商会アリーナを大規模改修した方が良いと考えるが,県の見解は。

    1 観光の「稼ぐ力」を向上させるために
    ① 鹿児島・阿蘇・雲仙エリアにおける高付加価値なインバウンド観光地づくりマスタープランの計画の実施主体は,鹿児島県においてはどこが担うのか。
    ② 人口減少による人材不足の中で,高付加価値旅行者に対応した二次交通ドライバーの育成・確保に関する今後の取組内容は。
    ③ 富裕層向け通訳ガイドの育成講座の設置に関する県の見解は。
    ④ DISCOVER KAGOSHIMAのHPは,ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語での表記も必要であると考えるが,県の見解は。
    ⑤ 観光庁など国の機関や各種団体が募集する,鹿児島県をPRするための事業や観光振興の補助金の活用が必要と考えるが,県ではどのように情報収集を行っているのか。
    ⑥ 2025年大阪・関西万博は,鹿児島県を海外へ発信する貴重な機会と考えるが,自治体参加催事への出店をはじめとする大阪・関西万博に向けた県の取組内容は。
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  • 令和5年第4回定例会
    12月8日
    一般質問
  • ○質問事項
    1 県有財産の効果的な利活用について
    ① 鹿児島港本港区エリアの利活用について
    ・ 「景観形成ガイドライン(案)」に示された配慮する事項については,同エリアにおいて「建築行為や公共土木施設等の整備を実施する際に,設計・施工段階における景観・デザインに関してガイドラインの反映状況等について,確認・調整を行う」とあるが,誰が確認・調整を行い,どのようにガイドラインを反映させるのか
    ・ まちづくり・建築政策特別アドバイザーからは,「景観形成ガイドライン(案)」及びスポーツコンベンションセンターを含む鹿児島港本港区エリアの利活用に関しては,具体的にどのような助言を頂いているのか
    ・ スポーツコンベンションセンターは,どう考えても鹿児島港本港区エリアを「年間365日にぎわう,来て見て感動する観光拠点」とするグランドデザインのコンセプトにそぐわないものとなるが,それでも整備計画を粛々と進めるのか
    ・ 鹿児島港本港区エリアの利活用に係る検討委員会には,第5回は5名,第6回は6名の委員の欠席があったが,オンラインでも参加できるような日程を調整するべきだと考えるが,県の見解は
    ② 知事公舎について
    ・ 知事の任期は残り約8ヶ月となったが,知事公舎の利活用についての検討状況は
    ③ 鹿児島県アジア・太平洋農村研修センターについて
    ・ 来年で築30年となるが,今後の維持管理スケジュールと更なる活用方法についての県の見解は

    1 クリエイティブな鹿児島県を目指して
    ① 県庁内の部局に横串をさし,事業構想の段階からデザインの視点を取り入れることで,独創性のある事業や施策を創出していくことを目指して設置された佐賀県の「さがデザイン」のような,様々な施策やプロジェクトにデザイナーを巻き込むためのプラットフォームが必要であると考えるが,県の見解は

    1 観光の「稼ぐ力」を向上させるために
    ① ベトナム航空が定期便を就航するためには,年間2万人の利用者がいなければならないということであるが,ベトナムからのインバウンド及び鹿児島県からのアウトバウンドを増やすための戦略は
    ② チャーター便や定期便の就航を目指すべきはシンガポールであると考えるが,県の見解は
    ③ 富裕層のインバウンド促進のため,欧米豪のいずれかの国にターゲットを絞り,鹿児島県を現地でPRするイベントを企画・実施すべきであると考えるが,県の見解は
    ④ 富裕層向け通訳ガイドの育成講座の設置に関する県の見解は
    ⑤ DISCOVER KAGOSHIMAのHPは,ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語での表記も必要であると考えるが,県の見解は
    ⑥ 鹿児島空港の民営化に対する県の見解は

    1 安心して出産・子育てができる鹿児島を目指して
    ① 産後うつや0歳児への虐待を防止するために,産後ケアの自己負担はゼロにすべきであると考えるが,県の見解は
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  • 令和5年第2回定例会
    6月23日
    一般質問
  • ○質問事項
    1 子どもたちがワクワクする鹿児島のまちづくりについて
    ① 鹿児島港本港区エリアの利活用について
    ・ 幹事会幹事9名の平均年齢は何歳か,またなぜ女性幹事が1人も含まれていないのか
    ・ 県民の皆様から頂いたアイデアに対する知事の率直な所感は
    ・ 今回頂いたアイデアは,スポーツ・コンベンションセンターありきでの募集となった。その中に設計の専門家からの意見として,スポーツ・コンベンションセンターが現行の計画のまま整備されると,年間9か月間はウォーターフロントパークの大部分を影が覆うことになるとの試算が示されていたが,このご意見に対する知事の率直な所感は
    ・ 県民の皆様から頂いたアイデアのうち,プレゼンを望んでいらっしゃる95件については,具体的にどのようにプレゼンすることとなるのか
    ・ 高松港・長崎港を視察した所感及び視察先に海外を含めなかった理由は
    ② 鹿児島港本港区エリアにおける景観形成ガイドライン(仮称)策定事業について
    ・ 52万5千円が計上されているが,行政関係者や建築などの専門家や有識者で構成される合計10名程度の調整会議を設置し,今年度中に景観・デザインに係るガイドラインを策定するために3回から4回ほどの調整会議を開催するとのことだが,予算額からして県外の専門家等の招聘は考えていないのか
    ③ まちづくり・建築政策特別アドバイザー事業
    ・ 55万6千円が計上されているが,都市デザインや建築の専門家を2名選定する予定とのことだが,来鹿回数及び具体的にどのような県が実施する都市計画や建築に関する政策立案に対して,どのように助言を頂き反映することを想定しているのか
    ・ この特別アドバイザー事業で選定されるアドバイザーは,鹿児島港本港区エリアにおける景観形成ガイドライン策定に係る調整会議のメンバーとなるのか,それともその調整会議で策定されるガイドラインに対して助言することを想定しているのか

    1 未来を担う子どもたちを育む環境について
    ① 県立短期大学の四年制化について
    ・ 県内の高校生および県立短期大学の現役学生並びに卒業生に対して,四年制化についての意向調査を実施していないのに,地域の教育ニーズを満たしていると何を基に判断しているのか
    ・ 県立短期大学については,「卒業生の就職先がおおむね8割が県内であり,若年者の県内定着にきわめて高い貢献をしている」,とこれまで答弁されているが,卒業生の就職後3年以内の離職率を調査したことがあるか
    ・ 今定例会に,県立短期大学の四年制化を求める陳情が同窓会や栄養士会から提出されている。県立短期大学の四年制化を検討するプロジェクトチームを設置することに対する県の見解は
    ② 子ども医療費助成制度について
    ・ 令和5年第1回定例会以降,未就学児全体を現物給付の対象とした場合の試算や,他県の自己負担の内容や医療費の伸び等を調査した結果は
    ・ 知事が本気で本県の子育て支援に取り組みたいと考えているならば,せめて単年度でも試しに未就学児全体を現物給付の対象としてみる必要があると考えるが,知事の見解は

    1 県民が主役の県政を実現するために
    ① 本県の存立の基礎的条件に関する事項や,県の実施する特定の重要施策に関する事項や,現在又は将来の県及び県民全体に重大な影響を与える事項を対象とした常設の県民投票制度を含む,県民参画基本条例の制定が必要であると考えるが,知事の見解は

    1 日本一安全で安心な鹿児島づくりをめざして
    ① 鹿児島市の新川に係る湊橋につながる市道田上郡元線をまたぐ歩行者用信号機が気づきにくく,特に高齢者には見え辛いため,歩行者用信号の補助装置や道路埋め込み型信号の設置に対する県警の見解は
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  • 令和5年予算特別委員会
    3月8日
    総括予算審査
  • ○質疑事項
    1未来の妊娠・出産を考えるきっかけづくり事業について
    2妊婦訪問支援事業について
    3保育の職場いきいき推進事業について
    4ファミリーホーム体制強化事業について
    5結婚,妊娠・出産の希望を実現できる社会づくりについて
    6女性のための再就職支援事業について
    7外国人観光客受入体制整備事業について
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  • 令和4年第4回定例会
    12月8日
    一般質問
  • ○質問事項
    1子どもたちがワクワクする鹿児島のみなとまちづくりについて
    ①マリンポートかごしまについて
    ・ながめの丘の設置目的と利用状況について
    ・マリンポートかごしまは,国土交通省が平成30年7月31日に公表した「PORT2030」に示されている「列島のクルーズアイランド化」の施策を展開する場所としては最適地と考えるが,マリンポートかごしまの今後の将来像はどのようなものか
    ・「PORT2030」には2030年の港湾が果たすべき役割を実現するための施策が示されているが,マリンポートかごしまを「地域の価値を向上させ,観光客や市民を引寄せる美しい「コトづくり」空間に」するための県のこれまでの取組と課題は
    ②鹿児島港本港区エリアについて
    ・鹿児島港本港区エリアは「PORT2030」に示されている「ブランド価値を生む空間形成」の施策を展開する場所としては最適地と考える。「鹿児島港本港区エリアの利活用に係る検討委員会(仮称)」の検討結果が出たら,民間活力を活用した公募型プロポーザルを実施すべきと考えるが,県の見解は
    ・現時点ではほとんどの県民が置き去りの状態の中で鹿児島港本港区エリアの未来が形作られようとしている。パブリックコメントなどではなく,幅広い多くの県民が対面で参加してアイデアを出し合うような場を設けることに対する県の見解は

    1大型プロジェクトを多数抱える鹿児島県の財政負担軽減のために
    ①南薩地域振興局の建て替えにあたっては,豊島区庁舎モデルを導入するべきであると考えるが,県の見解は

    1観光立県と胸を張って言えるようにするために
    ①「地方における高付加価値なインバウンド観光地づくり」モデル観光地公募に鹿児島県から応募した団体はあるのか

    1未来を担う子どもたちを育む教育について
    ①県立短期大学の四年制化等について
    ・県内の高校生及び県立短期大学の現役学生並びに卒業生に対して,四年制化についての意向調査を実施することに対する県の見解は
    ・平成29年度の大学進学時の県外流出数が九州で最も多い本県においては,公立の四年制大学の設置が喫緊の課題だと考えるが,公立の四年制大学の設置もしくは県立短期大学の四年制化を検討するプロジェクトチームを設置することに対する県の見解は
    ②グローバル化に対応した英語教育の充実について
    ・令和3年度の高校生の英語力が,鹿児島県英語教育改善プランの目標値に届かなかったが,課題に対する今後の取組は
    ・令和3年度の高等学校の英語担当教師の英語力が,全国平均を下回っているが,課題に対する今後の取組は
    ・高校生及び英語担当教師の英語力向上のため,マンツーマンのオンライン英会話を導入することに対する県の見解は

    1鹿児島の未来は誰のもの
    ①県が設置する審議会等の委員任用基準に関する規程や指針は存在するのか,また,どのような内容のものか
    ②審議会等の委員任用にあたって,年齢制限や女性委員の割合に関する規程や指針はどのようになっているのか
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  • 令和4年第2回定例会
    6月13日
    一般質問
  • ○質問事項
    1子どもたちがワクワクする鹿児島のまちづくりについて
    ①鹿児島港の港湾計画は平成17年(2005年)を目標年次とする鹿児島港の港湾計画を平成5年(1993年)に改訂されたものであるが,その目標年次からも17年が経過した今,早急に見直す必要があると考えるが,県の見解は
    ②鹿児島港港湾計画の改訂に先立ち,鹿児島港の問題点や課題,期待や要請を精査し,20~30年の長期的視点から基本的な方向性をとりまとめる長期構想の策定が必要であると考えるが,県の見解は
    ③スポーツ・コンベンションセンターについて
    ・まずは30年後を見据えた鹿児島のまちづくりの観点から,鹿児島港の長期構想を策定し港湾計画を改訂した後に,ドルフィンポート跡地を含む鹿児島港本港区エリアのグランドデザインを描き,設置が望まれる施設について検討すべきと考えるが,県の見解は
    ・まちづくりの観点及び県土の均衡ある発展の観点から鑑みると,スポーツ・コンベンションセンターについては以下の整備候補地の可能性も検討する必要があると考えるが,それぞれの提案候補地についての県の見解は
    ・鹿児島臨空団地
    ・霧島くりの工業団地
    ・イオン鹿児島鴨池店

    1観光関連産業の「稼ぐ力」の向上を目指して
    ①鹿児島PR戦略策定事業について
    ・新たなキャッチコピー策定に係るスケジュールは
    ・インバウンド観光客を対象とした英語でのキャッチコピーも策定する必要があると考えるが,県の見解は
    ②KAGOSHIMAの食・文化セールス事業について
    ・フランス・パリのルーブル美術館で開催される「北前船寄港地フォーラム」に併せて,フランスにおいて特産品のトップセールスを展開するとなっているが,具体的な内容は
    ③フラワーパークかごしまのレストランについて
    ・フラワーパークかごしまのレストランが閉店してから久しいが,レストラン再開に向けての県の取組と課題は

    1未来を担う子どもたちを育む教育について
    ①鹿児島の高等教育について
    ・2021年3月の女子の四年制大学進学率が全国ワースト1位となったが,知事の所感は
    ・公立の四年制大学がない県としては,県立短期大学の四年制化について早急に検討を前に進める必要があると考えるが,県の見解は
    ②グローバル化に対応した英語教育の充実について
    ・令和3年度の高校生の英語力が,鹿児島県英語教育改善プランの目標値に届かなかったが,今後の取組と課題は
    ・令和3年度の高等学校の英語担当教師の英語力が,全国平均を下回っているが,今後の取組と課題は
    ・「教室から世界へ!かごしまグローバルクラスルーム事業」のオンライン交流及び海外派遣の具体的内容は

    1誰もが安心して暮らせる鹿児島を目指して
    ①骨髄を提供したドナー及びドナーを雇用している県内の事業所に対する助成支援事業を導入する必要があると考えるが,県の見解は
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